『歌行燈』追紀行
8月の公演、泉鏡花原作『歌行燈』。小説の舞台である、三重県の桑名に共演の皆さんと行ってきました。
のち、他に作品に関連のある地域、伊勢、鳥羽、相差を単独で旅し、もろもろ味わって参りました。写真とコメント
を欄外の<マイフォト>に掲載します。 帰京してからは、稽古は猛ダッシュで進行しています。ダンス公演ですので、笠井Aさん(振付、台本構成、演出、出演)による激しい振付けをいただく日々で、身体が悲鳴をあげながらも、新鮮な体験をしています。
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